{"title":"Progressive rock","description":"","products":[{"product_id":"queensryche-digital-noise-alliance-新品レコード","title":"Queensrÿche【Digital Noise Alliance】新品レコード","description":"\u003cp\u003eきました、プログレメタルの王者のアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQueensrÿche「Digital Noise Alliance」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2枚組レコード！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2022年の16枚目のアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもうかなりな大御所になりましたよね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアメリカのワシントンから出てきたバンドですがここまで続くとは。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトッド・ラ・トーレが参加してすでに4枚目でしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌上手いですよね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e90年代のようなアルバムだと個人的には思ったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e相変わらず知的な空気もします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e知的な空気と第一級のメロディがお客様の知能指数と感性を同時に覚醒してくれるかもです\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e半ばから後半にかけてからのテンションが素晴らしいアルバムです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み4300円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e42073\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44838986580013,"sku":"42073","price":4300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260408201027.jpg?v=1776229055"},{"product_id":"flairck-variaties-op-een-dame-中古レコード","title":"Flairck【Variaties op een dame】中古レコード","description":"\u003cp\u003eオランダのプログレッシブバンドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFlairck「Variaties op een dame」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1978年のアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアコギにマンドリンにフルートにバイオリンが混ざり合ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなんとも牧歌的。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e調べてみたら何だか過小評価ってより知名度があまりなくてびっくりしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいやいや、、このアルバム針落としたら最後まで聞いてしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドラムないのを一瞬忘れます。\u003cbr\u003eお客様の忙しい日常に小さな幸福を静かに鳴らし続けてくれるかと思います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなんでこれあまり有名じゃないんだろう、、。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログレが好きならぜひ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【注意！このレコードは中古です。状態は多少の経年劣化。盤にスリが多少あります。1万円の安いプレイヤーで針飛びはありませんでした。病的に神経質なお客様はご遠慮ください】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み2999円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e41900\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44839510966317,"sku":"41900","price":2999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260407091338.jpg?v=1776249150"},{"product_id":"claudio-simonetti-dario-argentos-opera-オペラ座-血の喝采o-s-t-新品レコード","title":"CLAUDIO SIMONETTI【Dario Argento's Opera - オペラ座\/血の喝采O.s.t.】新品レコード","description":"\u003cp\u003eホラー映画界の巨匠ダリオ アルジェント監督の1987年の映画「オペラ座血の喝采(Opera)」のサウンドトラック。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e35周年記念デラックス版。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダリオアルジェントと言えばイタリアンプログレの大御所ゴブリン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゴブリンから クラウディオ・シモネッティ(Claudio Simonetti)が基本的に指揮をとったサントラ,\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかも限定499枚って、、。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのホラー映画はオペラ歌手が狙われるんでオープニングから素晴らしいオペラ、殺人シーンはメタル、、。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいやはや。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとは言え美しい楽曲が基本的に多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に芸術性が高いアルバムになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み8600円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e46493\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44843735056429,"sku":"46493","price":8600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260405171844.jpg?v=1776326445"},{"product_id":"curved-air-live-in-the-uk-1971-新品レコード","title":"Curved Air【Live in the UK 1971】新品レコード","description":"\u003cp\u003eイギリスのプログレッシブロックバンド、 Curved Air（カーヴド・エア）のライブ盤です。タイトルは「Live in the UK 1971」とあまりひねりのタイトルなんですが内容は素晴らしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2023年に発売されたシリアルナンバー入りレコードです。ただ何枚プレスかわかりません（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e500枚とか1000枚あたりですかねー(調べてもわかりませんでした)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリンが唸りまくるライブです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとにかく攻撃的なヴァイオリンは素晴らしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBBCラジオの音源とは言え、この手のアルバムは当たり前ですがラジオ的な音質そのままみたいな感じを想像し、海賊盤かと勘違いするレコードが多いですがこれはきちんとしたオフィシャルなんで割と綺麗な音質です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラシック、フォーク、電子音楽、そしてポップな感覚さえもつライブアルバムかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそういえばこのバンドは ザ・ポリス（The Police）の スチュワート・コープランドさんがいた時期があったかと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログレッシブロックは聴いてて飽きませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイギリスのバンドなのにイタリアチックな空気もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夜な夜な流しながら読書や瞑想にピッタリな大人のアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしんみり聴いてしまう良いアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新品ですがジャケット左上が少し、少しだけヨレがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e300円引きです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e300円引きで送料込み4300円。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12300\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44853629222957,"sku":"123000","price":4300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260308210013.jpg?v=1776591850"},{"product_id":"wim-mertens-instrumental-songs-musique-a-une-voix-中古レコード","title":"Wim Mertens【Instrumental Songs (musique à une voix)】中古レコード","description":"\u003cp\u003eベルギーの作曲家、\u003cbr\u003eウィム・メルテン（Wim Mertens）さんが 1985年に出したアルバム「 Instrumental Songs (musique à une voix)」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4枚目となるアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多分4枚目です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと、言いますのはとにかく作品が多く本人も管理できてないんではないかと思うくらい出してます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWim Mertensさんは中々の有名人でありまして、ミニマルミュージックの巨匠でありながらも自分もその手のミニマルミュージックや実験音楽にかなり詳しく解説本も出してます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムによって様々な音楽実験をしてたりしてかなり面白いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーケストラもあればピッコロだけのアルバムだとかかなり好奇心旺盛な方です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムの内容もかなり面白い仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソプラノサックス等で延々と1人で吹いてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのメロディーが実に独特です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e聴いてたらいつの間にか終わってB面に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eB面も聴いてたらいつの間に終わるという。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e聴き手に「ん？この後の展開どうなる？」と思わせてくれるアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミニマルミュージックや実験音楽、プログレッシブロックあたりが好きな方にはぜひ聴いてほしいアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中古レコードです。盤に少し指紋がついてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他は気になるとこは見当たりませんが異常に神経質な方はご遠慮下さいね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3200円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11750\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44853630107693,"sku":"1750","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260309190500.jpg?v=1776592124"},{"product_id":"dan-arsenault-signs-point-to-yes-新品レコード","title":"Dan Arsenault【Signs Point to Yes】新品レコード","description":"\u003cp\u003eカナダのギタリストである Dan Arsenault（ダン・アルセノー）さんが2025年出した「Signs Point to Yes」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの方かなりの親日家なようで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東日本大震災の後、岩手県に設置された電話BOX。名前は【風の電話】。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電話BOXの中には電話線が繋がってない電話があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e行方不明になった方、亡くなった方に想いを伝える電話があるんですが、Dan Arsenault（ダン・アルセノー）さんはかなり感銘を受けたらしくこの電話をもとにした曲が入っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e音楽的にはハードロック流れの少しプログレといった感じで爽やかで透明感がある演奏を聴かせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバックの助っ人ミュージシャンにArch Echoがいたりと中々のアルバムになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e優しい音楽も良いものですよね！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3200円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11159\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44853698527277,"sku":"11159","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260312110453.jpg?v=1776592992"},{"product_id":"liquid-trio-experiment-spontaneous-combustion-新品レコード","title":"Liquid Trio Experiment【Spontaneous Combustion】　新品レコード","description":"\u003cp\u003eリキッド・トリオ・エクスペリメント（Liquid Trio Experiment）が出した「Spontaneous Combustion」というアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログレ系、ジャズやフュージョンが好きな方はピンとくるメンバー構成です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎トニー・レヴィン (Tony Levin) - ベース\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎マイク・ポートノイ (Mike Portnoy) - ドラムス\u003cbr\u003e⚪︎ジョーダン・ルーデス (Jordan Rudess) - キーボード\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豪華な面子の2枚組レコードです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセッションをまとめたようなアルバムになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログレメタルを1週通り越し、ジャズロックっぽくもありプログレッシブロックでもあり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e即興性が高いせいか盛り上がってくると自然とノってしまうアルバムに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2枚組です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み4500円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11901\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44853860073517,"sku":"11901","price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260313200144.jpg?v=1776596688"},{"product_id":"crown-lands-ritual-i-ii-新品レコード","title":"Crown Lands【Ritual I \u0026 II】新品レコード","description":"\u003cp\u003eカナダのプログレな2人組バンド、Crown Lands（クラウン・ランズ）が2025年に出した企画盤2枚のエプをまとめた「Ritual I \u0026amp; II」のレコードが入荷しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e元々は70年代のハードプログレ的な音楽をやっていたのですが、この作品では一気に瑞想ミュージックになっていてホント心地よいです。\u003cbr\u003eプログレ、アンビエント、実験音楽、民族音楽、サイケといった感じの気持ちが穏やかになれる音が詰まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通常のバンド編成の楽器に加えてフルートや木鼓、鳥のさえずりなど様々な音が入り乱れながらも癌し系の音楽が聴けます！さらに今回は歌無しという作品。かなり野心的なアルバムに仕上がっております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドラム・ヴォーカルのCody Bowlesはカナダ先住民のSix Nations of the Grand Riverのルーツを持つミュージシャン。\u003cbr\u003e「Ritual（儀式）」というタイトル通り、\u003cbr\u003e先住民の精神性や自然とのつながりを音楽に投影した野心作です。\u003cbr\u003e瞑想ミュージック！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3980円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e21958\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44855814062125,"sku":"21958","price":3980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260320082625.jpg?v=1776678120"},{"product_id":"筋肉少女帯-ノゾミカナエタマエ-中古レコード","title":"筋肉少女帯 【ノゾミカナエタマエ】中古レコード","description":"\u003cp\u003eナゴムレコードから出てた筋肉少女帯のインディーズ時代のレコードです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいまだにCD未収録の「ドリフター」が入っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最期の遠足\u003cbr\u003e（作詞：大槻モヨコ \/ 作曲：ユウ）\u003cbr\u003e外道節\u003cbr\u003e（作詞：大槻モヨコ \/ 作曲：筋肉少女帯）\u003cbr\u003e猿の左手 象牙の塔\u003cbr\u003e（作詞：大槻モヨコ \/ 作曲：三柴江戸蔵）\u003cbr\u003eドリフター\u003cbr\u003e（作詞：大槻モヨコ、ユウ \/ 作曲：カイシュー、ベラ、ユウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのレコードが出た1986年、筋肉少女帯はまだ「知る人ぞ知る」のアンダーグラウンドバンドでした。\u003cbr\u003e翌年の「元祖高木ブー伝説」でメジャーシーンに飛び出す直前、エネルギーが爆発寿前の時期の貌をとどめた貴重な一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナゴムレコードは、ケラリノ・サンドロヴィッチ（KERA）が1983年に設立した伝説的なインディーズレーベル。有頂天、電気グルーヴの前身、たま、そして筋肉少女帯——日本のサブカルチャーの聖地とも言えるレーベルです。KERAは当初、筋肉少女帯の商業的成功を予測しておらず、プレス枚数は少なかったといいます。その判断が逆説となり、今では希少盤として高い評価を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし筋肉少女帯はナゴムレコードの後半から一気に人気バンドになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのレコードの後に出したシングルをきっかけに人気が出たように思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主宰のケラさんは筋肉少女帯はあまり売れないと思ってたらしくプレス枚数は少ないんですよね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、、「ドリフター」は曲はなかなか素晴らしい（笑）\u003cbr\u003e歌詞がそのまんまで苦笑しますね（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作詞クレジットは「大槻モヨコ」——後に「大槻ケンヂ」として定着する前のインディーズ時代のペンネーム。文学的・耘美的・ブラックユーモア満載の大槻ワールドはこの時期からすでに全開で、荒削りのままの若さと奇妙さが共存しています。\u003cbr\u003e「筋肉少女帯ってこんなバンドだったのか」と驚くかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【注意！中古レコードです。状態は経年劣化が少しあるかな？といった感じで中古と考えたら並レベルだと思います。ですが病的に神経質なお客様はご遠慮ください】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み8980円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e23890\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44859445346349,"sku":"23890","price":8980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260322163133.jpg?v=1776767642"},{"product_id":"mike-oldfield-tubular-bells-ii-新品レコード","title":"Mike Oldfield【Tubular Bells II】新品レコード","description":"\u003cp\u003eいわずと知れた大御所、マイク・オールドフィールド（Mike Oldfield）さんが1992年に出したアルバム「チューブラー・ベルズ II（Tubular Bells II）」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイギリスが生んだ孤高のミュージシャンの大名盤ですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1973年、当時19歳のオールドフィールドがほぼ全楽器を一人で演奏した前代未聞のデビュー作「Tubular Bells」は、Richard Bransonが設立したバージン・レコードの第1弾としてリリースされ、映画「エクソシスト」のテーマ曲として世界中に知れ渡りました。\u003cbr\u003eけど、この映画のイメージつきすぎですよねえ。\u003cbr\u003eしかも曲の中半から後半が流れないからあのイントロが不吉な音楽としてイメージがついちゃったりしてて。。。、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私、Tubular Bellsは1より2.3の方が大好きだったりします。\u003cbr\u003eこのアルバムが出た時かなり聴きまくっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Tubular Bells II」は19年ぶりの続編\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオリジナルの構造を踏まえつつ、より洗練されたオーケストレーションと現代的なプロダクションで再構築された作品になってますね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当時は世界的にレコードの流通がかなり細ってた時期だったんで勿論ＣＤで聴いてました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレコードは再発が中々ないんですよね、このアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいやいや、「レコードで聴きたいぞー」って方もいるんではないかと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログレッシブ・ロック、アンビエント、クラシカル、ケルト音楽が湶け合う独自の音世界。一つのメロディーが徐々に形を変え、増殖し、大きな波になって耳を包み込むようなサウンドは、聴くたびに新しい景色が見えてくるタイプの音楽です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名盤なんでお安くします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e勿論再発盤です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込みでと3680円。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e21591\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44859703885869,"sku":"21591","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260322182317.jpg?v=1776769638"},{"product_id":"omega-gammapolis-新品レコード","title":"Omega【Gammapolis】新品レコード","description":"\u003cp\u003e1978年作、ハンガリーの伝説的ロックバンドOmegaの「Gammapolis」再発レコードです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOmegaは1962年、ブダペストで結成された東欧最大級のロックバンド。\u003cbr\u003e当時のハンガリーは共産主義体制下にあり、西側の音楽は容易に入ってこない時代。\u003cbr\u003eそんな環境の中で、彼らは西側のロックに匹敵するサウンドを独自に究めていきました。\u003cbr\u003e鉄のカーテンの向こうから生まれたロックとして、後年のプログレマニアから再評価が高いバンドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国内では数十万枚規模の売上を記録した国民的バンドです。\u003cbr\u003e東ドイツのAmiga Recordsとも契約し、ドイツ語でも録音して西側にも一部流通してはいたらしいです。\u003cbr\u003eそしてScorpionsとの深い親交があったようです。\u003cbr\u003eScorpionsは「Gyöngyhajú lány」を英語カバーしており、そのリスペクトの深さがうかがえます。\u003cbr\u003e日本では知名度が低いのが不思議ですが、共産圈だったことも関係しているのかもしれませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Gammapolis」はシンセサイザーを大胆に導入したスペーシーなプログレ作品。\u003cbr\u003e宇宙的なシンセの広がりに、泣きのギターが乗ってくる。\u003cbr\u003eプログレッシブなのにポップでキャッチー、そして泣きのギター。\u003cbr\u003eこの三つが一枚に入っているのがこのアルバムの凄いところです。\u003cbr\u003eハンガリープログレいいなあ、と純粋に思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み4300円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e31453\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44863132237869,"sku":"31453","price":4300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260325200847.jpg?v=1776824563"},{"product_id":"king-garcia-hamelin-新品レコード","title":"King Garcia【Hamelin】新品レコード","description":"\u003cp\u003eKing Garcia「Hamelin」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシネマティック、土着、牧歌的なプログレバンド、King Garciaのデビューアルバム「Hamelin」が入りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギリシャのインストゥルメンタル・プログレッシブロックバンドです。\u003cbr\u003e歌はないです。インストバンドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイトルから分かる通り、ハーメルンの笛吹き男をモチーフにしたコンセプトアルバムになっています。\u003cbr\u003eジャケットもそんなイメージなのかもしれませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギリシャの伝統楽器なんかも使われているようで、地中海的な土着の音像と映画音楽的なオーケストレーションが融合した奥深いプログレになっています。\u003cbr\u003eGoblin、Ennio Morricone、初期Pink Floydを彼彼とさせるシネマティックなプログレです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとにかく映画を観ているような？いや映画のサントラみたいなアルバム。\u003cbr\u003e歌詞なしのインスト作品ながら、物語性と情景描写が圧倒的です。\u003cbr\u003eそう、だから映画的、土着、牧歌的な空気が漂ってるんですよ。素晴らしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3990円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e31590\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44873063563309,"sku":"31590","price":3990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260401171127.jpg?v=1777029778"},{"product_id":"tangerine-dream-live-at-reims-cinema-opera-september-23rd-1975-中古レコード","title":"Tangerine Dream【Live At Reims Cinema Opera (September 23rd, 1975)】中古レコード","description":"\u003cp\u003e【注意！このレコードは中古レコードですが未開封品です】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1967年ベルリン生まれ、Edgar Froeseが素手で引っ張ったコズミックな香りが今も世界中の耳を浸しているTangerine Dream。\u003cbr\u003e『Rubycon』をリリースした1975年はまさに黄金期ですね。\u003cbr\u003eその絶頂期にフランス・ランスのオペラ座で行われた1975年9月23日のライブを収録した貴重な2枚組です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシーケンサー・パターンとアナログシンセが織りなす浮遠感は、アンビエント・テクノの原型とも呼ばれる彼らのサウンドを生々しく体験できます。\u003cbr\u003e良い意味で眠くなり、瞑想状態へと誘い込まれます。\u003cbr\u003e当時の生々しい空気感をぜひぜひ楽しんでくださいね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み5300円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e63004\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66721079033901,"sku":"53004","price":5300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260516090153.jpg?v=1778916341"},{"product_id":"shadow-gallery-tyranny-新品レコード","title":"Shadow Gallery【Tyranny】新品レコード","description":"\u003cp\u003eプログレッシブメタルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今は大御所になりましたね！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShadow Gallery「Tyranny」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年のアルバムの再発。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1992年、ペンシルバニア州で結成されたアメリカのプログレッシブメタルバンド、Shadow Galleryの3rdアルバムですね。\u003cbr\u003e「Tyranny」は全体を貫くコンセプトアルバムで、歌詞を調べてみたんですが政治体制への抗議をテーマに描いた野心作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年あたりからプログレッシブメタル界は黄金期だったかと思います。\u003cbr\u003eDream TheaterやSymphony Xあたりもこの時期に頭角をあらわしたような。\u003cbr\u003eグランジが台頭しスラッシュメタルあたりまでのメタル勢は解散や路線変更。\u003cbr\u003e反動からか地下メタルシーンはデスメタルやブラックメタルが跋扈してたんですよね。そんな中プログレメタルはブラックホールのような存在でどちらにも寄らないわけで。独自の様式美とテクニックをもってたからあの時期売れたんだと思います。\u003cbr\u003eミュージシャンの矜持みたいなものを支持した人が多かったんではないかと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムは2022年に再発されましたが凄いですね。\u003cbr\u003eメタルなのに芸術的な楽曲が並んでいます。ドリーム・シアター（Dream Theater）のジェイムズ・ラブリエや、ロイヤル・ハント（Royal Hunt）のD.C.クーパーらがボーカルとして参加していたりと盛りだくさん。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素晴らしいプログレメタルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e送料込み4980円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e72435\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66800651075629,"sku":"72435","price":4980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260531212024.jpg?v=1780300728"},{"product_id":"横倉裕-yutaka-yokokura-yutaka-中古レコード","title":"横倉裕（Yutaka Yokokura)【Yutaka】中古レコード","description":"\u003cp\u003e和とフュージョンサウンドを融合させたアルバムが入りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e横倉裕（Yutaka Yokokura）「Yutaka」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1988年にジャズのレーベルから出たアルバムなんですがいやはや何とも心地よいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルチな才能を持つ横倉裕さんの魅力が詰まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の1970〜80年代の作品は、世界的なシティ・ポップ／和モノ・フュージョンブームとやらが流行ってるみたいで最初は懐疑的だったのですがいやはやこりゃ国関係なくウケますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の和の心、ブラジルのノリ、ロサンゼルスの極上ポップスをごちゃ混ぜにしたポップアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1950年生まれの横倉裕はギター、キーボード、ベースなどをこなすマルチ・インストゥルメンタリストで、Dave Grusin主宰のGRPレコードから作品を発表してきました。\u003cbr\u003eLee Ritenour、Dave Grusin、Harvey MasonらLAフュージョン界の一流ミュージシャンが参加しています。\u003cbr\u003eボサノヴァの温度、LAフュージョンのグルーヴ、日本の叙情性が絶妙に溶け合った一枚で、近年の和モノブームで海外コレクターからの需要も高いみたいですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【このレコードは中古レコードです。ジャケット、中袋に若干の経年劣化あり。盤はホコリ、指紋、スリが少しアリ。１万円のプレイヤーで针飛びはありませんでした】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み4000円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e80001\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66863180677165,"sku":"8011","price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260613222922.jpg?v=1781425407"},{"product_id":"yes-9012live-the-solos-新品レコード","title":"Yes【9012Live: The Solos】新品レコード","description":"\u003cp\u003eあなどれないライブ盤が入りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYes「9012Live: The Solos」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1985年のライブ盤です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「イエスって70年代の大御所じゃないの？」と思う方やプログレ初心者の方にオススメなアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバンド演奏だけでなく、各メンバーのテクニカルなソロもふんだんに聴けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの時期のイエスは モダンなポップ・ロック的なアプローチをしていた時期なんですよね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e短い曲の中にも魂宿る曲が多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのライブアルバムが良いのは 各メンバーのソロ的な音にフィーチャーしているところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそう、 ソロパートが数多く収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして何より聴きやすいんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログレやテクニカルなミュージシャンの一部はテクニックをひけらかすだけで楽曲は別段面白くないパターンがありますがこのライブアルバムは流石イエスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e楽曲も素晴らしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1984年の「90125」ツアーを収録したライブ盤で、トレヴァー・ラビン加入後のモダンYesが楽しめる入門盤としても最適。\u003cbr\u003e「Owner of a Lonely Heart」で全米１位を獲得した「90125」時代の熱気をそのまま封じ込め、クリス・スクワイア、アラン・ホワイト、トニー・ケイ、トレヴァー・ラビン各メンバーのソロパートが光る一枚です。\u003cbr\u003eシリアルナンバー入り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお早めにどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3700円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e81218\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66863196241965,"sku":"81218","price":3700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260610175155.jpg?v=1781426251"},{"product_id":"giraffe-tongue-orchestra-broken-lines-新品レコード","title":"Giraffe Tongue Orchestra【Broken Lines】新品レコード","description":"\u003cp\u003e豪華なメンバー！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGiraffe Tongue Orchestra「Broken Lines」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンバーがまがまがしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボーカルはウィリアム・デュヴァール（William DuVall）アリス・イン・チェインズ（Alice in Chains）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギターは ベン・ワインマン（Ben Weinman） - ザ・ディリンジャー・エスケイプ・プラン（The Dillinger Escape Plan）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもう1人のギターは ブレント・ハインズ（Brent Hinds）マストドン（Mastodon）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベースは ピート・グリフィン（Pete Griffin）ザッパ・プレイズ・ザッパ（Zappa Plays Zappa）、デスロック（Dethklok）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドラムは トーマス・プリッジン（Thomas Pridgen）バンド: ザ・マーズ・ヴォルタ（The Mars Volta）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e素晴らしいメンツで構成されたこのバンドの音は、、うーん、、ジャンル分けしにくいです。\u003cbr\u003eハードプログレではあるんですが、一口では説明しにくいです。\u003cbr\u003eヘヴィロック、オルタナ、グランジ、メタル、オルタナティブが絡み合ったハードプログレ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDEPの変拍子カオス、Mastodonのヘヴィネス、Mars Voltaのサイケデリア、AICのグランジ的メロディーが一枚の中で共存するジャンル分けがどうでもよくなる怪作！\u003cbr\u003e2016年にSargent House Recordsからリリースされたデビュー入り唯一のアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e超絶技巧でもあるわけですが、楽器の巧さよりも楽曲で勝負しているのがわかる良質なアルバムになっています。\u003cbr\u003eカオスな演奏なのに歌メロがかなりしっかりしているので聴きやすくもありますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスーパーバンドはただの自慰行為になるパターンがありますがこのアルバムはお遊び要素が強いにもかかわらず楽曲重視のため聴き手の耳と心に優しいアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスーパーバンドのマジな遊びをぜひぜび聴いてみてください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3500円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e61397\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":66983849852973,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260524130645.jpg?v=1783325014"},{"product_id":"van-morrison-astral-weeks-新品レコード","title":"Van Morrison【Astral Weeks】新品レコード","description":"\u003cp\u003eつたない言い方ですが、、名盤が入荷です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVan Morrison「Astral Weeks」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ブルース、ジャズ、ソウル、ケルト音楽、フォークなどを奇跡的なバランスで融合したアコースティック！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして何より、非常にアクの強い歌声。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個性的だとほんと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1945年、北アイルランド・ベルファスト生まれのVan Morrisonが、ソロ転向後に発表した1968年の2ndアルバムがこの「Astral Weeks」です。\u003cbr\u003eジャズ・ミュージシャンたちとのたった2日間のセッションで録音されたという伝説的な作品で、即興的な自由さと深い内省が共存する構造は、ロックでもフォークでもない、ジャンルの外側に立つような存在感を放っています。\u003cbr\u003eローリング・ストーン誌「史上最も偉大なアルバム500選」で長年上位にランクインするのも納得。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1960年以降40枚を超えるアルバムを出すという凄まじく精力的な方ですよね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今だからこそ普遥的な名盤をたまに聴きたくなりますね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3900円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e61745\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67005623992365,"sku":"61754","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260520092222.jpg?v=1783661555"},{"product_id":"wheel-moving-backwards-新品レコード","title":"Wheel【Moving Backwards】新品レコード","description":"\u003cp\u003eプログレメタルのイキの良いバンドが入りました。\u003cbr\u003eフィンランドのバンドなんですがさすがメタル大国ですよね、こんなバンドまでいるのね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWheel「Moving Backwards」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年のアルバムです。\u003cbr\u003e2012年にヘルシンキで結成した3ピースで、この「Moving Backwards」が1stフルアルバム。\u003cbr\u003e派手なソロとか技巧に走るよりもリズム重視なバンドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベースとドラムによるトライバル（民族的）な音を醸し出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e変拍子と重厚なリフを軸に、催眠的なグルーヴが延々と続く感覚は、聴き始めたら最後まで引っ張られるような引力があります。\u003cbr\u003eプログレ系を楽しめる方なら長さを一切感じさず、最初から最後まで楽しめるアルバムかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eToolやKarnivoolといったプログレシッブ系な音楽が好きな方にぜひおすすめしたいアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後の2021年作「Resident Human」はメジャーフィールドでうれたみたいです。\u003cbr\u003e欧州プログレメタルシーンでさらに評価を高めたバンドの原点をこの1枚で確かめてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み3980円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e61789\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67005732716589,"sku":"61789","price":3980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260519214606.jpg?v=1783662634"},{"product_id":"yes-tales-from-topographic-oceans-新品レコード","title":"Yes【Tales from Topographic Oceans】新品レコード","description":"\u003cp\u003eきました、大御所！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYes「Tales from Topographic Oceans」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e好みはあれどプログレの登竜門、イエス「海洋地形学の物語」の再発盤。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRhino Records、2017年あたりの再発盤。\u003cbr\u003eJon Anderson（vo）、Steve Howe（g）、Chris Squire（b）、Rick Wakeman（key）、Alan White（ds）という黄金期ラインナップによる1973年発表のダブルアルバム（LP2枚組・4面構成）で、各面が素4分という大作主義の極致です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個人的な感想ではあるんですが、「Close to the Edge」の後かなりのプレッシャーがあったんではないでしょうか？\u003cbr\u003e名盤の後のため力が入るのも当然ですしプライドもあるでしょう。そんな苦難を乗り越えて作ったんだろうな、とわかる内容ですよね、これ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各メンバー、みんなに見せ場的なものもキチンとあるとこがまた凄い！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイトルはヒンドゥー教の聖典「シャーストラ」の注釈からJon Andersonが着想を得たもので、4曲それぞれが「問警」「提示」「古代の神々」「儀式」というテーマを持つ壮大な構想の下に作られています。\u003cbr\u003e前作「Close to the Edge」が批評的・商業的に大成功を収めた直後の作品であり、その重圧の中で制作されたことはメンバー自身も認めています。\u003cbr\u003eRick Wakemanはこのアルバムの制作中に脱退を決意したことでも知られており、それほどまでにバンド内に緊張と野心が湮れた作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発売当時は「冗長すぎる」「難解すぎる」と批判も受けたが、後年の再評価でプログレ史上最も野心的な作品のひとつとして位置づけられています。\u003cbr\u003e私が気に入っているのはSteve Howeの綻密なギターワークや、Chris Squireのうねるようなベースラインあたりでしょうか。\u003cbr\u003eRick Wakemanの壮大なキーボードオーケストレーションも加わり、音の密度はレコード盤という媒体の限界に挑んだものとして受け取っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発売当時、レコード盤の限界に挑んだわけですが重厚といいますが濃いですね（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれ、若い人に聴いてもらいたくなりますね！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み4990円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e62236\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67005853368365,"sku":"62236","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260518181806.png?v=1783663757"},{"product_id":"uriah-heep-cosmic-playground-live-on-the-king-biscuit-flower-hour-新品レコード","title":"Uriah Heep【Cosmic Playground: Live On The King Biscuit Flower Hour】新品レコード","description":"\u003cp\u003eブリティッシュ、ハードロック、プログレッシブなバンドの素晴らしいライブアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUriah Heep「Cosmic Playground: Live On The King Biscuit Flower Hour」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黄金期である1974年のライブです。\u003cbr\u003e音が太くて素晴らしいライブアルバムになっています。\u003cbr\u003e人気ラジオである キング・ビスケット・フラワー・アワーのために録音されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンバーは\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデヴィッド・バイロン（Vo）、ミック・ボックス（G）、ケン・ヘンズレー（Key）、ゲイリー・セイン（B）、リー・カースレイク（Dr）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと、まさに黄金期な面子ですね！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Easy Livin'」などの代表曲もキチンと入っています。\u003cbr\u003eお客さん達の盛り上がりも中々のもので臨場感が素晴らしい音源です。\u003cbr\u003eまた、ベースのゲイリー・セインは翌年1975年に急逝しており、この1974年のライブは彼の最後期の演奏記録のひとつとして資料的価値も高い一枚です。\u003cbr\u003e古き良き、と思えないです、これ。\u003cbr\u003e今現在の耳で聴いても素晴らしい音楽を演奏しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e推薦盤です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み4890円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e52618\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67005916807213,"sku":null,"price":4890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260511174335.jpg?v=1783666080"},{"product_id":"empyrium-songs-of-moors-and-misty-fields-新品レコード","title":"Empyrium【Songs of Moors and Misty Fields】新品レコード","description":"\u003cp\u003eこれ、ジャンルわけが非常にしにくくかなり個性的な音楽です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあえていえば、プログレ、ドゥーム、ブラック、ゴシック、フォークあたりでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多彩な楽器を使いたおすUlf Theodor Schwadorfさんが結成したドイツの音楽プロジェクトです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEmpyrium「Songs of Moors and Misty Fields」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルートやチェロなどのアコースティック楽器からクラシック風のキーボード、そしてデス声にクリーンボイス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e聴いてて全く先が読めない展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEmpyriumは1994年にドイツで結成されたアトモスフェリック・ブラックメタルバンド。\u003cbr\u003eブラックメタルはもうほんと何でもアリですね・・・\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUlf Theodor SchwadorfとThomas Helmによるデュオを中心に、ブラックメタルの濃度とネオフォークの温かさを共存させた独自のサウンドを確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作は1997年にAthenaeum Recordsからリリースされた2枚目のアルバムで、バンドの代表作として高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいやほんと素晴らしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最後までついつい聴いてしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e推薦アルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e送料込み4480円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚫️⚫️⚫️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e52002\u003c\/p\u003e","brand":"雪だるま音盤堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67339253186605,"sku":"52002","price":4480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0746\/4167\/0189\/files\/20260502214702.jpg?v=1786695630"}],"url":"https:\/\/yukidaruma-records.store\/collections\/progressive-rock.oembed","provider":"雪だるま音盤堂","version":"1.0","type":"link"}