商品情報にスキップ
1 の 4

【Sexopolis (The Italian Psychedelic Way)】新品レコード

【Sexopolis (The Italian Psychedelic Way)】新品レコード

通常価格 ¥9,000 JPY
通常価格 セール価格 ¥9,000 JPY
セール 売り切れ
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

艶かしいながらも能天気な音源が入りました!

2枚組です。

「Sexopolis (The Italian Psychedelic Way)」

このレコード、平たく言いますとイタリアの60》70年代のエロ映画のサントラ集であります。

2025年にイタリアのレーベルから出ました。

セックスプロイテーション映画などの官能的でサイケデリックなレア音源(ジャズ、ファンク、ボサノヴァなど)が厳選して収録されているんですが、。

何とも味がありまくりな音楽が詰まっています。

妖しくて刺激的な雰囲気が満載。

60、70年代のエロやバイレンス映画は音楽が妙に味があり、大体3つに分かれるんですよ。

サイケデリック:浮遊感のあるトリップするような音。
レア・グルーヴ&ファンク:ダンサブルなベースラインやビート。
ジャズ&ボサノヴァ:ラウンジ調でお洒落でアンニュイな大人のメロディー。

エロでもバイオレンスでもイタリアの60,70年代映画音楽は大体この3つのパターン。

とにかく妖しい空気なのに妙に能天気なんです(笑)

イタリアン・サイケデリック・エロムーヴィー・グルーヴと海外では言われてるとか。

 

映画的な話になりますが、いわゆるイタリアモンド系映画って60、70年代は過激、パクリ、嘘メンタリーと面白い映画が多いですがどの映画も妙に音楽が似てると思いませんか?

過激なバイオレンスやグロ、エロのシーンで流れてくる音楽は何でこんな能天気なんだろう?(笑)

イタリア人侗れませんね。

Piero Umilianiの「Mah Nà Mah Nà」がセクスプロイテーション映画のサントラから生まれた曲だと知ったら、音楽の誕生の話なんて常識を平然と越えてくることがわかります。
このコンピレーションもそんな「常識の外側」を歩き回る一枚です。

この手のレコードはすぐ市場から消えてしまうのでお早めに!

 

送料込み9000円

 

⚫️⚫️⚫️

76820

数量

低在庫:残り1個

詳細を表示する

折りたたみ可能なコンテンツ

折りたたみ可能な行

折りたたみ可能な行

折りたたみ可能な行